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久々に少女漫画にハマッテマス!

初めて少女漫画雑誌「なかよし」を買ったのは、小学3年生の春。

あさぎり夕さん、原ちえ子さん、いがらしゆみこさん、佐藤まり子さんなどが描く、かわいらしい主人公や恋のお話が大好きでした。

5年生頃から、「りぼん」「ひとみ」「ちゃお」なども加わり、「月の夜星の朝」「ときめきトゥナイト」「わたしのあきらクン」「ユニコーンの恋人」など、好きだったなぁ・・。

結局「りぼん」は、「星の瞳のシルエット」の連載が終わるまで毎月購入してました。

もう高校生だったと思います。

それ以降、毎月毎週雑誌を購入するようなことはなくなったのですが、「天上の虹」や「王家の紋章」など、子供の時から読んでいていまだに続いている漫画はチェックしています。

そう言えば「ガラスの仮面」はどうなったのかしら。

雑誌を買わなくなってからも、「天使なんかじゃない」「ぼくの地球を守って」「こどものおもちゃ」などなど書き出せばキリがないほど、その時々で、色々な漫画にハマッテ来ました。

最後にハマッタのは、「ハチミツとクローバー」かな。

年下の同僚が1,2巻を貸してくれたのをきっかけに自分でも購入し、その後は発売されるたびに自分で購入しました。

その後、アニメ化や映画化され、大人気でしたよね~。

って、結構前ですよね?

それ以来、なんか面白そうな漫画はないかな~といくつか手を出してみるものの、面白いけど、面白いで終わってしまう、1度読めば繰り返し読む気にまではならないって感じのものしかなかったのですが(以前紹介した「永遠の誘惑」は休載が多くて随分前から読んでいたので、これは別格ね。すっごくハマリマシタ、これ)、

今回、何気なく手に取った漫画にハマッテます!

コレです♪


「君に届け」

です。

久々に、

「これぞ少女漫画!」

ってものに出会った気分だわ~♪

なんて可愛いの!

なんて切ないの!

なんて、まどろっこしいの♪

って感じかしら。

実はこれ、単なる勘違いから手に取った本なの。

夫の帰りが遅いので、軽く読める本を数冊買っておこうとブックオフに立ち寄り、興味を惹かれる本がなかったので、ふら~っと漫画コーナーへ。

タイトルを見ても、最近の漫画はよく分からないしなぁと思っていたところに、

そう言えば最近、少女漫画で映画化されたものがあったわね、と思い出し、

2部構成で、タイトルは・・・

で、見つけたのが「君に届け」だったのです。

「確かこんなタイトルだったわね。」

と、管理人は思って手に取ったのですが、

最近映画化されたのは、違う作品です。

「僕等がいた」

でした・・。

勘違いで手にした「君に届け」ですが、

大正解!

1時間ほどで、10巻まで読むという流し読みをしたのですが、

それでも、何度かウルウルしてしまいました。←立ち読みです・・・

すっごく気に入ったので、買おうと思ったら、1冊200円・・。

15巻までで3000円・・・。

1冊100円なら即買いしたのですが、ちょっと考えてその日は帰りました。

夫が頑張って仕事しているのに、お小遣いから出すとは言え、3,000円も出していいのかしら、漫画本に・・。

しかも、まだ連載中の様で、以下続刊!

今後は、定価で買うことになるし・・。

でも、流し読みじゃなくて、じっくり読みたいな・・・

ということで、翌々日買っちゃいました~♪

決め手は、夫の

「今日はいつもよりもっと遅くなりそう」

というメール。

どうせ暇だし・・・

と15冊まとめ買い。

でも、さすがに漫画本を15冊一度に買ったことを夫が知ったらびっくりするだろうなと、夫が帰る頃には半分くらい片づけておこうと思っていたのですが・・・。

夫は、職場を出るときには必ず電話かメールをくれるのですが、

夜中におもむろにドアを開ける音が・・・。

「あれ?もっと遅くなるんじゃなかったの?」

「終わらないから、明日朝一でみんなで集まることになった」←今日は金曜日

「連絡なかったから、ご飯今から用意するね。」

「メールしたけど?」

「あれ?」

単に、妻がメールに気付いてなかっただけでした(こんな時に限って!)。

でも、リビングには15冊の漫画本が散乱している・・・。

先手必勝だわ・・・。

「今日は何してたの?」

といういつもの夫の言葉に、

「今日はブックオフに行って、大人買いして来ちゃった♪」←定価じゃないけど

「ふ~ん。」

と、リビングに行って漫画本を目にしたものの、大して興味を持たなかった様で一安心。

ご飯の前にお風呂に入ってもらい、その間に漫画本をとりあえず重ねておきましたところ、

お風呂上がりの夫が、それを見て、

「コレ、今日買って来たの?」

「・・・うん。さっき言ったよね?」

「これ全部?」

「・・・うん。」

「こんなに?すごいね・・・。」

と、改めてびっくりされてしまいました。

散乱していた時には買ってきたものか、元々あったものなのか分からなかったのか、はたまたただ単にお疲れだったのか、

それが、今日買って来たのはコレ!

とばかりに重ねていたのを見て、視覚的に、

「こんなに?」

と訴えてきたのかも知れないわね・・・。

ま、夫は別に

「オレが働いているのに、こんなもの買って遊んで・・・。」

と思っているのではなく、

「こんなに沢山一度に読めるの?」

って感じで驚いていたんですけどね(妻はストーリー追っかけ派なので割と読むのが早いのですが、夫はじっくりゆっくり読む派なの)。

「立ち読みで全部読んじゃったんだけど、少女漫画の王道って感じで気に入って、買っちゃったのよ~。この子達可愛いのよ~♪」

と、夫に漫画の解説を始め、

「夫も読んでみて。」

と勧めておきましたが、夫が読むことはないでしょう。

主人公の爽子ちゃんも可愛いけど、お相手役の風早君が可愛いの♪

「星の瞳のシルエット」の久住君をもっと男の子っぽくした感じかなぁ。

と言っても、

こんな彼氏っていいなぁ

と言うよりは、

こんな息子がいたらいいなぁ

って感じですけどね。←子供いないけどね

面白い漫画は、脇役もいい味を出しているものですが、爽子ちゃんのお友達のちづちゃんや、あやねちゃんもとっても魅力的でいい子。

いくつになっても、胸きゅんがお好きな方にはお勧めです。

楽天ブックスのレビューを見ていたら、30代40代の方も結構いらっしゃって、

仲間仲間~♪

と嬉しくなっちゃいました。

映画化、アニメ化、小説化までされている人気作品の様です。

5月には16巻が発売予定なの。

続刊は定価で買いま~す。

ちなみに、

「永遠の誘惑」を読むために時々購入していた雑誌「BELOVE」を今も立ち読みしているのですが(ごめんなさい)、「生徒諸君」と「ちはやふる」を読んでます。←なんだかんだ言って結構読んでるわね・・

「ちはやふる」を最初から読みたいな、と時々思うので、その内買うかも知れません。

でも、こちらは大人気の様でして、ブックオフでは見あたらないの。

今度こそ大人買いかな。

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こちらは現在16巻まで出てます。
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残念なマンション見学・アゲイン

平日のみならず休日も仕事している夫が、先週末

「今日一日は妻に付き合うよ」

と言ってくれたので、

最近出来たマンションの見学に行ってきました。

管理人宅は、現在賃貸マンションですが、元々は分譲マンションなので管理人さんもいらっしゃるし、管理組合も活発なところで、郵便受けに管理組合からの資料が入っているので、その都度オーナーさんに郵送するというちょっと面倒なところでもあります。

結婚当初から、いつかは家を!と思っていたのですが、

現在に至るまで、持ち家に縁がなく、

でも、諦めた訳でもないので、時々思い出したようにマンションやら分譲住宅の見学に出掛けます。

新築マンションの見学は、以前書いた記事の見学後初めてなので、かなり久しぶり(過去記事こちら)。

今回、行って来たのは、

管理人が住む県内で、誰もが認めると思われる県内ナンバーワンの高級マンション。

何故そんな関係のないところに行ったかと言いますと、

夫は、マンションより一戸建て派

妻は、どちらかと言えばマンション派

その夫が分譲が始まった時から、何故かこのマンション買おうかなどと言っていた

なので、モデルルームくらい見に行こうかと話していた

でも、竣工する前にさっさと完売してしまった

やっぱり一戸建てがいいよな、と夫の気持ちが元に戻ってしまった

ところが、完売したはずのマンションが数戸売りに出された

とりあえず、見てみたい

だって、県内ナンバーワンだもの

ということで、

ホントは最後の県内ナンバーワン高級マンション(上階は億ションだそうです。小さな地方都市なのに億ション?って感じなの)の中に入ってみたいというミーハーな気持ちで行って来ました。

それと、見学を機に夫がマンションもいいなと(新築っていいですものね♪)思ってくれるといいな~なんて思惑もあったのですが。

前置きが長くなってしまいましたが、

前回と同じく、見学に誘ったのは、お買物に出たついで。

夫が、

「また、こんな格好で行くの?また相手にしてもらえないよ?」

「どうせ、買えるお値段じゃないんだから、どんな格好しても待遇は一緒よ!」

ということで、高級マンションに相応しくない格好の夫婦は、のこのことマンション見学に出掛けました。

先客がいらっしゃったのですが、その方々は管理人夫婦が来たのをきっかけに、

「私たちには豪華過ぎました~。」

と言ってスタスタと帰って行かれました。

来客は管理人夫婦のみ。

その後も誰も来ない。

で、色々聞いて来ましたよ、今回も。

「あと何戸残っているんですか?」

「いえ、完売しております。今回の売り物件は、ご購入された方が不要になられたので、入居なさる前に売りに出されたものです。」

「どうして要らなくなったのかしら?」

「東京の方で、放射能の心配をされた方がご購入されたのですが、落ち着いたようなのでと、売却なさるそうです。」

「東京の方が?」

「はい。このマンションをご購入された方は3分の1程が県外の方です。セカンドハウスの方が多いようです。」

「どういった方がご購入されてるんですか?やっぱりお医者様とか?」

「はい、医者、弁護士、経営者の方がほとんどですね。」

「・・・また?」

「それに、ほとんど皆様、キャッシュでご購入されています。」

「上階って億ションだって聞きましたけど?」

「1億越えますね。でも、東京の方からすると割安感があるようです。それから、上階は普通の方はエレベーターでは行けないんです。」

「行けない?」

「エレベーターに鍵があって、鍵がないと上階には行けない仕組みになっているんです。」

「・・・。階段でも?」

「! 階段は・・・。でも、ドアに鍵があるのではないかと思いますね。」

お客様はどうするのかしら?

エレベーターの開閉を遠隔操作でも出来るのかしら?

その時は思いもしなかったけど。

ま、要らない心配だわね・・・。

24時間体制のコンシェルジュも、警備員さんもいらっしゃるし、ゴミ出しは各階にゴミ置き場があるし、エレベーターの中はモニターが設置してあるし、床は大理石だし。

思わず、

「大理石ってどうやって手入れするんですか?」

などと聞いてしまいましたが、答えは分からないだそうです。

ちょっと安心したわ(仲間仲間~♪)。

今回見せていただいたお部屋は5000万円程の物件。

30階ほどの高さから、全面ガラス張りのリビングからの眺めはまさに絶景!

だが、管理人は知っている。

窓からの風景など喜んで見るのは最初の内だけ。

以前住んでいたマンションの部屋を決めるとき、新築で選び放題だったため、夫が窓から見える微妙な景色の違いを気にして散々迷って決めたのですが、外の景色を気にしたのは、決めるまででした・・。←あくまでも我が家の話ですが

働いていて家にいなかったしね・・・。

景色よりも、全面ガラス張りの大きなガラスを掃除することの大変さに妻は関心が行きました。

30階のベランダに出て、窓のお掃除中に地震が来たら怖いわ・・・・←再び要らぬ心配

一通り見学した後、念のためにご予算は?と聞かれる。

夫が妻の方を向いたのですが、いくらと答えるのか妻も聞いてみたかったので黙っていると、

「4000万円くらいですかね。」

とお答えになりました。

え?

5000万円の物件を見に来て、4000万円って答えるの?

と思ったのは妻だけではなく、営業の方も思われたようですが、それでも他のお部屋も見せてくださり(やはり5000万円クラス)、当社は他にも物件を扱っておりますと暗にここは無理だねと烙印を押されました・・・(分かってたことだけど、はっきり言われると何となく傷つくものね・・・)。

管理費と修繕積立金と駐車場代1台で、月に5~6万円。

それに固定資産税と思えば、今の賃貸より購入価格以外だけでも高くついてしまうわね・・・(持ち家の意味無し!)。

やっぱり縁のない物件だったわ。

でも、いい勉強になったわ。

夫も、

「別世界だったね~。」

と刺激を受けた様子。

結局、予定通り見学の域を出ないものになってしまいましたが、いいものを見せていただきました。

このマンションを買ったという知人友人は今のところいないので、もう入ることはないでしょう。

ちなみに、無駄に広いロビーのソファに座ったところ本革でしたし、コンシェルジュのおねーさんはとても綺麗な方でした。

でも、この方を雇えるお金はうちには無い・・・と残念な気持ちになりました。

管理人夫婦が今回思い知ったことは、

「お金ってあるところにはあるのね~。」

という現実。

こんな地方都市でも、持っているヒトは持っている。

でも、セカンドハウスって・・・。

頑張って無理して購入したとしても、生活レベルが違いすぎるわね・・・。

ま、頑張って買えたとしても、その後の維持管理費が高すぎて頑張る気にはなれませんけどね。

でも、たまには刺激を受けるのもいいものだと思いました。

近々、今住んでいるマンションの近くにも新しくマンション建設の予定があることを教えていただきました。

「そちらなら・・・」

と、営業マンさんに言われてしまい、それもちょっと残念な気持ちにさせられましたがね・・・。

ミーハーな気持ちで出掛けたマンション見学なのに、何故か残念な気持ちも味わう結果になったという、刺激と共に現実も知らされた二人なのでした。

前回の見学体験で、身の丈に合ったおうちがいい!と分かったはずなのに、ステキなお部屋を見ると、やっぱりいいなと思ってしまう。

でも、無理はいけない!

と、改めて心に誓ったところでありました。

でも、やっぱり見学は楽しいわ。

今回も、対応してくださった営業マンさんからのその後の連絡は一切ございません・・・。

お世話になりました~♪

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GWの予定は決まりましたか?うちは夫の仕事の見通しが立たず全くの未定です・・。

専業主婦は天職?

仕事を辞め、専業主婦になり早1年。

仕事を辞めると決めた時、

そして仕事を辞めてから半年ほどの間、

夫は妻にしつこく聞きました。

「妻、仕事辞めて大丈夫?」

「妻、仕事辞めて辛くない?」

「妻、今日は何してた?」

答え

「何が?」

「楽しいよ~♪」

「お買物行ってね、コレ買ってきた♪」

夫「・・・楽しそうだね。」

就職したとき、仕事は定年まで続けるものと思っていたし、

結婚したとき、妻が仕事を続けるかどうかなど、夫との間で話題にもならなかった程、管理人は仕事が好きでした。

それは夫が一番良く分かってくれていたので、仕事を辞めた方が体のためにはいいけど、辞めたら生き甲斐を無くすんじゃないかとかなり心配してくれました。

確かに、仕事は体力的にも精神的にも大変ではあったけれど、体調さえ崩さなければ辞めるという選択肢はなかったと思うのですが(辞めたいと思ったことは何度もありましたけど)、

でも

仕事をしていた頃のことなど全く思い出さないほど、

と言うか、

ワタシ働いていたのよね・・・

って感じなくらいまで、

専業主婦になってしまってます・・・。

家にいて寂しいとか、

社会に貢献してないとか、

お金を稼いでないとか、

専業主婦特有のお悩み(ホント?)に、今のところ無縁です。

それでいいのか、ワタシ?

と思うこともありますが、

まだ通院中というのがあるためか、

治療が終わるまでは、いっかな、と自分に大甘目線で許しています。

元々、家事が嫌いではありませんで、

働いていたときも、特にご飯を作るのが好きで、

夜の10時くらいまでに帰宅出来るなら、帰宅後ご飯を作ってました。

10時よりも帰宅が遅くても、夫が早ければ夫が作ってくれたので、夜中でも家でご飯を食べていたし、

最初から二人とも帰宅が夜中になると分かっていれば、職場で済ませたりはしてましたけどね。

料理は得意ではないのですが、

常に新しいレシピに挑戦するのが好きでして、

なので、

今日の夕飯のメニュー何にしよう・・・などと困ったことはなく、

常にアレが作ってみたい、これが食べてみたい←こっちが本音

って感じで、

今は時間がある分、それにネットのレシピサイトも充実しているので、更に作ってみたいお料理がいっぱいあるって感じなの。

お掃除も洗濯も好きだし、

片づけは苦手だけど。←この時点で天職とは言えない

家にいることが苦痛じゃない・・・

むしろ、

楽しい・・・。

ホントに

いいのか!ワタシ?

と思うくらいに、専業主婦に馴染んじゃってます・・。

でも、

体調が戻ったら、いずれはまた働こうと思っています。

でも、

フルタイムはもうイヤ・・・。

と言うか残業三昧はイヤ。

イヤって言う前に、そんな仕事はないと思いますけどね。

あってもイヤ。

今の生活に夫も妻も割と満足しているのは、

やっぱり時間的に余裕があるからだと思うんです。

働くことは楽しくもあったけど、共働き時代の平日の時間の余裕の無さ、疲れて二人で寝てしまう休日、寝るだけならまだしも、隔週毎に週末に熱発する妻・・。

これが見事に解消され、

夫は最近多忙でお疲れ気味だけど、それでも家事をしなくて良い分楽だと言うし、休日の目覚めも良くなったし、妻も熱を出さなくなったし。

夫は、お総菜を買ったり外食を増やしたりクリーニングに出したりと、もう少し家事の負担を外部に委託しても良かったかなぁ、なんて妻が仕事を辞めた後、言ってました。

何でもかんでも頑張り過ぎたよねって。

頑張りすぎたということはないのですが、確かにもう少し手を抜いても良かったかも、と思わなくもありませんが、

辞めて正解だったかも、という思いの方が強かったりもしています。

良い面もあれば、当然収入減という現実もあるのですが、

夫が頑張って働いてくれているお陰で、生活は出来ているし。

いずれ直面するかも知れない両親の介護、自分たちの老後を考えると、もう少し収入が欲しいところだけど、以前みたいに働いたらお給料をもらえると言われても、前の様な生活はもう無理(体力的にも)。

勿論、無理と言って、働かなくて済んでいるという現実はとても有難いと思っています。

でも、これまで頑張ってきたお陰もあるわよねっていう労いの気持ちも持っています。←自分に優しい

そうなると、残る選択肢はパートだわね。

1日数時間なら、生活にそれ程支障を来さず、お給料も少し頂けるものね。

でも、そんな都合のいい仕事ってあるのかしら・・・。

ま、まだ先のことだけど、

いずれは社会復帰をしたいと思っています。

新聞やフリーペーパーの求人広告は時々見るようになったのよ。

資格って役に立たないって聞いていたけど、ないよりはいいのかしら・・。

資格もキャリアも何にもないので、色々考えますが、

やりたいことって何かしら・・・?

まるで、就活する学生の様なことを言っておりますが、

学生さんと違うのは、

・・・

書くまでもないわよね。

専業主婦は天職の様にも感じてしまっている管理人ではありますが、

そんなことは家計が許さず、

お天道様も許してくださらないと思うので(ダレ?)、

いずれ社会に戻って、再び所得税を払える様になりたいと思っております。

実現出来る日はまだまだ先のことになりそうなのですが、

仕事を辞めて早1年、

やっと次に(現実に?)目を向け始めた管理人です。

最近、色々調べたりしているんですよ。

夫にはまだ内緒だけど。

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プロフィール

エトランゼモモ

Author:エトランゼモモ
                              十余年のディンクス時代を経て、専業主婦になりました。

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